2010年03月19日

春の琵琶湖へ ウェルかめ!(産経新聞)

 琵琶湖の春の観光シーズンの幕開けを告げる「第55回びわ湖開き」(びわ湖大津観光協会など主催)が13日、大津市の大津港沖で行われ、詰めかけた市民や関係者らは壮大な観光船のパレードを楽しんだ。

 午前9時半から始まった開会式の後、大型観光船「ミシガン」が大津港を出港。観光船やヨットなど約40隻が、輪を描くように湖上をパレードした。

 ミシガンの一日船長として乗船したNHK連続テレビ小説「ウェルかめ」でヒロインを演じる倉科カナさん(22)らが、春の扉を開くとされる金色の鍵(約1・7メートル、6キロ)を船上から湖面に投げ入れ、観光客の安全を祈った。

<恐喝未遂>「ステレオポニー」の掲示板で現金要求 男逮捕(毎日新聞)
<社民・国民新党>野党協議の前に説明を 民主党に要請へ(毎日新聞)
普天間、米側との調整優先=小沢氏訪米4月下旬−官房長官・時事通信インタビュー(時事通信)
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2010年03月18日

大イチョウの再生祈願=1000人集まり神事−鶴岡八幡宮(時事通信)

 強風などで倒れた後、根本部分を植え直された鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の大イチョウについて、八幡宮は18日午後、再生を願う祈願祭を行った。詰め掛けた市民や観光客ら約1000人が再生を祈った。
 八幡宮は同日午前、通行止めにしていた大イチョウ脇の石段を開放、一般参拝者が大イチョウの様子を見ることができるようになった。境内には17日から回復を願うための記帳所を設置。この2日間で約2700人の記帳があったという。
 八幡宮によると、祈願祭は植え直した根本部分と、根があった場所に生えたひこばえと呼ばれる芽の成長を願い実施。神職やみこら約80人が神事に参加し、祝詞の奏上やおはらいをした。
 吉田茂穂宮司は神事の後、「倒れたイチョウを受け入れることができず、ぼうぜん自失だった」と当時の心境を話し、詰め掛けた参拝者に「私どもと一緒に再生を祈っていただきたい。その心がイチョウを再生させる」と呼び掛けた。 

歌詞をつぶやいたら利用料?(産経新聞)
議会拒否「メディアへのお仕置き」=市民懇談会で説明−竹原阿久根市長(時事通信)
<日弁連>会長選 宇都宮健児氏の当選が正式に確定(毎日新聞)
予算特委出席も拒否=鹿児島・阿久根市長(時事通信)
<社債>トラブル相談相次ぐ 総額14億円解約などに応じず(毎日新聞)
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2010年03月16日

新型ワクチン、季節性と一本化=ソ連型外す、来季の製造方針−厚労省(時事通信)

 来シーズンのインフルエンザワクチンについて、厚生労働省は15日、新型用と季節性2種類を一本化する方針を明らかにした。ウイルスが検出されなくなった季節性のAソ連型を代わりに外す。
 新型インフルエンザの登場までは、Aソ連型、A香港型、B型の混合ワクチンが使用されてきた。1本のワクチンには3種類までしか入らないため、同省はどの種類を外すか検討を進めてきた。 

【関連ニュース】
【特集】新型インフルエンザ
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【二〇三〇年】第5部 日本はありますか(5)アメリカが変えた日本(産経新聞)
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